May 20, 2013
大手ファミレスも牙城を崩せない、絶対に出店したくない都市とは?

「あの街には絶対に出店しないほうがいいんですよ……」、ある中堅ファミレスの立地開発担当A氏はそうつぶやいた。彼が話す“あの街”とは、群馬県高崎市である。
「全国展開するファミレスが必ず苦戦するのは、地域密着型のローカルチェーンが強い地域。
ハンバーグチェーンの『さわやか』が強固な地盤を築く静岡や、和風レストラン『まるまつ』がある宮城がその典型ですが、高崎市はとりわけその傾向が強い。特にパスタやピザが主力のイタリアン系ファミレス店が苦しんでいます」(A氏)
実をいうと高崎市は“パスタの街”。
市の商業課によれば、「高崎市は古くからうどんなどの粉食文化が発達してきた。そうした風土のなかでパスタの人気が高まり、専門店が一気に増えていった」とのこと。
来月3日には高崎のナンバーワンパスタを決める「キングオブパスタ」が開かれる実行委員長の青島真一氏がこう話す。
「この街にパスタを根づかせたのが、昨年のキングオブパスタに選ばれた『シャンゴ』という店です。シャンゴは市内に数店舗を構える創業約40年のイタリアンチェーンです」

ここで修業をした料理人が独立して店を出すなどして、市内にパスタ店が増えていった。
「高崎市民はパスタに関して舌が肥えてますから、大手チェーンは苦戦していますあのサイゼリヤでさえ市内に3店舗しかないし、カプリチョーザは0店。
洋麺屋五右衛門は隣の前橋にはあるけど、高崎には入ってこないようです」(青島氏)
恐るべし、高崎市である。
喫茶店のおじさまが凄い良い事言ってる「iPadやら電子書籍が増えてきて本も減るだろうね」「いやどうだろうね、写真が出たとき絵は消えると思われたし映画ができたときは演劇が無くなると思われてたけど、どっちも生きてる。廃れないものもあるんだよ」やばい超感動した
  河原の散歩道で

  子供「とーちゃ~ん!つかれた~もう歩けない!」
  父「じゃあ走るか」
  子供「うん!!」

  二人でダッシュして行った。
クラスの女の子たち(4歳)とAKB総選挙ごっこをした。僕が「第一位は!」と言うと全員が目を瞑って祈るポーズをし、「…○○ちゃん!」と名前が呼ばれると「きゃああああ!」と泣き崩れる。これを順番に全員分やる。何だこれ。
May 19, 2013
大正時代の人のあいだで、手紙でルー語みたいなのを使うのが流行っていて、「素敵なレターをサンキュー」とか、「あなたのみ心」を「あなたのみハート」と書いてて、みハートとか結構センスいいと思うんですが、明治の人は「これだからゆとりは」みたいなこと書いてます。
May 18, 2013
先生「おやつは300円以内です」町工場の息子「自作したとして工賃は含みますか」問屋の息子「小売値ですか仕入れ値ですか」投資家の息子「原資が300円以内という認識でよろしいですか」証券屋の息子「300円分の権利を証券化して級友に販売することは可能ですか
bettywhitescat:

reblogging cause I made ittt

bettywhitescat:

reblogging cause I made ittt

(via usaginobike)

May 16, 2013
「どうして同じ画像を何度もReblogしてるの?」
「おまえは恋人に「かわいいね」と言えば、もう二度と言わなくても良いと思ってるのかい?」

(via otsune)

2011-06-30 (via blendy999)

そうそう。これこれ。

(via highlandvalley)

(via usaginobike)

「○○君、君は僕の娘を、幸せにしてくれなくったっていい。ただ、孤独にはしないで欲しい。喜ばせたり励まさなくていいから、たくさん話をして、いつも味方でいてあげて欲しい。孤独っていうのは、貧乏よりも辛いんです。」結婚式って冴えないおじさんが真理を吐いたりするから好き。
「…だから好き」は愛していない。「…なのに好き」が、愛している。